東京ラブストーリーロケ地巡りOP

東京ラブストーリーロケ地巡り第1話
東京ラブストーリーロケ地巡り第2話
東京ラブストーリーロケ地巡り第3話
東京ラブストーリーロケ地巡り第4話

こんにちは、ズル大佐です。

去年の春から始めた東京ラブストーリーのロケ地巡り、ようやくブログの記事にすることにしました。

完璧主義のズル大佐としては、ロケ地全ての写真を撮ってからしか始められずにいたのですが、ロケ地巡りを始めてみると次から次へとロケ地の情報が出てくるので、もうここら辺で見切り発車して新しい情報が出てきたら追加すれば良いかぁ?と思っています。

ですので、このブログでは1話ずつまとめることにして、新しい情報があった時はその都度記事を修正したり写真を追加しますので承知おきのほどを。(記事が成長していきます。)

まずはオープニングから


2人がジョギングする場所不明、皇居外周か?


内幸町交差点から霞ヶ関方向を望む。奥の坂は潮見坂、国会議事堂。ズル大佐の望遠レンズでは足りませんでした。400mm以上だったらオープニング 画像のようになったかも。


三上健一が赤いスープラで出てくる駐車場は、新大宗ビル道玄坂駐車場

トンネルから出てくる営団地下鉄丸ノ内線。四ツ谷駅のすぐそば、上智大学近くの外濠公園から撮影されています。


新宿の高層ビル群(ロケ地巡り未実施)




R246沿い、神泉町交差点近く。右側には当時商店が並んでいたようですが、現在は住友不動産渋谷ガーデンタワー

一の橋公園(現在工事中で立入禁止)
住所:港区東麻布三丁目9番1号



東京ラブストーリーロケ地巡り(予告)


こんにちは、ズル大佐です。

長らくブログを休んでしまいました。
これといって理由はないのですが、一度休むとズルズルとブログから遠のいてしまいました。
私がブログを更新していない間に臨海副都心(お台場)は有明北地区を中心に随分変わってきました。
有明ガーデンシティーやブリリア4、プレミスト有明ガーデンズの建設工事は随分と進行したし、ダイワロイネットホテル東京有明は開業しましたね。
まだまだ進化を続ける臨海副都心ですが、これからも変化をブログで取り上げていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

ブログを休んでいた間、今年の夏は東京ラブストーリーのロケ地を巡りなんてことをしていました。
暑い最中、都内各所を汗だくになりながら歩きましたが、東京ラブストーリーは放送当時の自分の恋愛と重なることもあって、思い入れがあり大好きなドラマなんです。
思い出の名シーンはここで撮影したんだとか、あの場面に映った場所は今はこんなに変わってしまったなあなどと感慨に浸りながら歩いていました。

ロケ地巡りに欠かせない素材画像は、VHFビデオやレーザーディスク(販売された?)は買えませんでしたが、現在DVDとBlu-rayボックスは両方とも所有しています。この画像を頼りにネットの情報や地図とにらめっこしながら場所を特定して現地に行ってみて合致した時は感動するものです。

最近、フジテレビの月曜9時放送の「SUITS」で、織田裕二と鈴木保奈美が東京ラブストーリー以来27年ぶりに共演すると話題になっています。
お二人とも俳優としてのキャリアを積み重ね貫禄の演技で司法ドラマを盛り上げていますが、二人の会話シーンになるとあの頃の永尾完治と赤名リカの姿がダブってしまうのはズル大佐だけでしょうか?
「SUITS」の放送にあたり、フジテレビは話題作りをかねて夕方に東京ラブストーリーを再放送しました。
まだ携帯電話が一般的でなかった当時の若者の恋愛に、40歳代以上は懐かしいと思う一方、若い世代は二人のすれ違いに理解し難いとかもどかしいといった意見もあったようです。
でも、ピュアな恋愛のストーリーに若い世代も興味津々だったようでネットでは話題になったそうです。

ロケ地巡りで懐かしい写真をたくさん撮ってきましたので、お台場の投稿に加え東京ラブストーリーやそのロケ地の話も記事にしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

「ゼロキューブ」で夢想してみる


こんにちは、ズル大佐です。

今は東京七番目の副都心「臨海副都心」(お台場)で未来都市生活を満喫しているズル大佐ですが、定年退職後は故郷の熊本に帰ろうかと思っています。
もちろんこのままお台場に住み続ける選択もあります、でも現時点では熊本に移住する気持ちが強くなっています。まだ10年以上先の話ですけどね。

熊本に住むのに当たって住宅を用意しなければなりませんが、ネットで色々検索してみて「ゼロキューブ」と呼ばれている住宅が気になっています。
定年後ズル大佐が何歳まで生きられるのかわかりません、ちなみにズル大佐の父は63歳で他界してます。
どのくらい住むかわからない住宅にあまり大金を使うつもりは無く、その分老後の趣味や遊びに使いたいと思っています。でもお洒落な生活は維持したい…。
そこで気になったのが「ゼロキューブ」という住宅です。

ゼロキューブとは、大分県大分市のベツダイという不動産会社が企画した住宅で、全国規模でフランチャイズ展開しています。
「わたしたちにちょうどいい家。」というコンセプトで、ベースプランが1,000万円という低価格からはじまるシンプルな四角い家を、「+FUN」と呼ばれるオプションで自分に必要なこだわりを追加していくセミオーダー型デザイン住宅です。

「+FUN」と呼ばれるオプションには、部屋を追加する他、太陽光発電、屋上をバルコニーにしたり、ガレージを追加やビルトインにもできます。
基本的に注文住宅なので増築や部屋のグレードアップは自由に出来るのですが、そうすると建築費は青天井となってしまいローコスト住宅であるメリットが薄れてしまいます。
ズル大佐は一人暮らしなので、ベースプランの3LDKでも広すぎるくらいなので、何も追加することなく照明やフローリング、壁材、外構工事に拘りたいと思います。
今のマンション暮らしが気に入ってるので、ゼロキューブのシンプルでモダンなデザインや内装はズル大佐にはピッタリだと思ってます。

まあ、実際に移住するのはまだまだ先の話です。10年後ゼロキューブの企画が有るかどうかも分からないし、もっと良いものが現れるかも知れません。今はネットであーでもないこーでもないと夢想する日々です。でも土地だけでも確保しとこうかなぁ…?

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